お部屋探しのコツ①
『不動産屋さんの見つけ方』
賃貸物件に関しましては、基本的にどの不動産屋さんも扱える物件は同じです。
その中でより自分にぴったりのお部屋を見つけてくれることがもっとも重要です。
見分け方は簡単です。
②物件名をHPで数多く公開している会社(*1)
③会社のHPの物件紹介ページに室内の写真が多いところがグッドです。
室内の写真は実際に事前調査して撮影しない限りは手に入りません。
室内写真が多い会社はそれだけより深くその物件を知っているバロメーターになるのです。
実際に物件を見に行ったら全然イメージと違う、期待はずれだった・・・という経験に心あたりがある方も多いはず。
無駄足にならない不動産屋さん選びのポイントは①~③になります。参考にして下さい!
もちろんAMLにも港区を中心に写真のデータがいっぱいです。現在写真のストック数は959棟になります(2011.4.16時点)
港区・渋谷区・目黒区で気になる物件がある方はぜひご相談くださいませ。
いいところもわるいところも全部お伝えさせて頂きます!
*1:物件名を公開しているということは、情報がかなり新しいということが推測できます。古い情報のまま物件名を公開していると家主様から
指摘されます。
お部屋探しのコツ②
すっかり暖かくなり、これからの季節はお部屋の内見が楽しくなります!
しかしながら、GWくらいになってきますと、楽しい内見も暑くなってくる傾向にあり一日に沢山見に行くとなると正直しんどいです。
そしてネットなどで気になって気になって気になってどうしょうもないお部屋を見に行ってみたら・・・
思っていたイメージとは異なり『全然だめじゃん!!』
って思い出ありませんか?
歩くだけ歩いて、疲れるだけ疲れたという無駄な時間を回避するために
AMLでは現地待ち合わせはお断りしております。
事前に店舗に一旦足を運んで頂き
・お問い合わせ物件のご確認
・お勧め物件のご提案・周辺環境のCHECK・室内の詳細写真のご紹介・初期費用のお見積りを作成させて頂き、
鍵のお引き渡しまでのスケジューリング等 を必ず行い、お客様の貴重なお時間を無駄にするという状況を全力で減らします。
AMLでは沢山お部屋を見ることが目的ではないと考えます。
お客様に最小の労力で最高の引っ越し先を見つけてもらうことを第一に考えます。
①ここ3カ月位色々と物件も見てきた
②不動産屋さんにも沢山行った
ただ、自分の感覚にぴったりくるというお部屋がなかなか見つからない方、そんな方がいらっしゃいましたらぜひ一声おかけくださいませ。
全力でお部屋探しをさせて頂くことをお約束いたします。
そんな弊社のお客様からの声はこちらにリアルにコメントして頂いております。
お部屋探しのコツ③
引っ越しにかかる費用面です。
敷金や、礼金、仲介手数料などを考えますと、引っ越しにはお金が結構かかります。
しかし引っ越し先が決まったあともお金はいろいろとかかります。
・引っ越し代
・家具家電
・光熱費
・食費
などなど初めてのお引っ越しの方はあまり分からない方も多いはず。
初めてのお引っ越しを予定されている方のために、
どんな費用がかかってくるか、
どんなイベントが待っているかを
ご紹介させて頂きます!
まず始めに
引っ越し業者のご紹介です。
ネットで調べると沢山引っ越し業者はございます。
AMLでは一社一社電話してみました!
電話での対応や費用面を考慮に入れて一番おススメな業者さんがこちらです!
ちなみにAMLとはなんの資本関係もございませんが、
AMLでご契約頂いたお客様には大体ご紹介させてもらっております。
皆さん「他より安い!」とのコメントを頂いておりますので、
ぜひぜひチェックしてみて下さい。
ちなみに引っ越し料金はは平日・週末・時間帯・荷物の量・移動距離などなど
さまざまな要因によって決まりますので一概にどれくらいとは言えませんが、
いくつか見積もりをしてみて、
「あの会社は〇〇円でしたよ。」等と言って
交渉してみるのも一手です!
お部屋探しのコツ④
引越しにかかる費用~家具家電編~です!
実家から初めて飛び出す方は必読
と本題に入る前に引越しの流れを復習しましょう!
① お部屋を探す
② お部屋を決める
③ お金を払う・・・500,000(敷金やら礼金やら)
④ 契約する
⑤ 新居の家具・家電を揃える
⑥ 鍵を貰う
⑦引っ越しする
今日は⑤の家具家電にスポットを当ててみたいと思います。
まず必需品の価格としては…
・ベット \20,000
・布団・枕 \8,000
・テレビ \50,000
・DVD \10,000
・電子レンジ・冷蔵庫・洗濯機 \70,000
・カーテン \10,000円
・ラック \10,000
・食器・調理具 \20,000
ここまででえーと、約20万円!!
結構かかりますね。
引越しするときは敷金や礼金のほか、生活用品の費用を
最低でも20万円分は予算に入れておきましょう。
ちなみに20万円はかなり少なめな概算、
他にも最初は医薬品や洗面用品、調味料など
色々そろえなければいけません・・・
というわけで少しでも節約しつつお部屋を充実させるための
おススメサイトをご用意しました。
参考までにご覧くださいませ。
→上記以外にも欲しいものはそれぞれあるはず。いろんなものの価格が載っているので相場を知ったりお目当ての商品を絞るにはココです。
→シンプルかつ品そろえ豊富な新生活マストショップです。
ネットでは新生活セットも紹介しているのでまとめ買いの参考にしましょう。
→説明はいらないですね。
→ちょっとおしゃれに可愛くまとめるならここですね。
→机やベッドなどをリーズナブルにそろえましょう。
組立がいるものも多くちょっと最初はめんどくさいと思うかもしれないですが、大人になってからの工作は予想以上に面白いかもしれません。
→ないものが揃う最後の砦です。
何か忘れてるような、という気がしたら店内をふらふらしてみるも良しです。